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2007年09月14日

のんちゃんさんの所で記事を見て、我が家も人事とは思えず バトンします。

むねちゃんも全然知らなかったんですが・・・
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

皆さん、この病気を知っていますか?

【ムコ多糖症】

この病気は、人間の中でも小さい子達に見られる病気です。
しかし、この「ムコ多糖症」という病気は、
あまり世間では知られていません。(日本では300人位発病) 
つまり社会的認知度が低いために今、
厚生労働省やその他製薬会社が様々な理由をつけて、
最も安全な投薬治療するための許可を出してくれません。
ムコ多糖症は、日々悪化する病気で、
発症すると殆どの人が10~15歳で亡くなります。

8月7日 「SCHOOL OF LOCK」 というラジオ番組で
湘南乃風の若旦那が語ってから、私達に出来る事を考えました。
それで思いついたのがこのバトンという方法です。

5~6歳の子供達が厚生労働省にスーツ姿で出向いて、
自分達が生きるために必死に頭を下げたりしています。
この子達を救うために私達が出来る事は、
この病気を多くの社会人に知ってもらって、
早く薬が認可されるよう努力することだと思います。

みなさん、ご協力お願いしますm(._.)m


【ムコ多糖症】とは?
ムコ多糖を分解する酵素が先天的に欠損しているため、
体内に蓄積することで様々な異常が引き起こされる病気。
多くの場合、身体や精神の発達遅滞・骨の変形・頭症なども伴う。
重症の場合は成人前に死亡する。
今のところ有効な治療法がないので、
骨髄移植や遺伝子治療の臨床成果が待たれる病気の一つである。

ムコ多糖症支援ネットワーク(ムコネット)より


※この本文を日記に貼付けて下さい。
一人でも多くの人に知ってもらうためだそうです。
小さい命が消える事ほど、切ないものはないと思います。
ご協力していただける方 よろしくお願いします。


《追記》

後日、日テレの徳光さんの番組で取り上げてたそうです。
10月に承認を出すと舛添さんが約束したとか。
是非とも承認されるといいですね!!


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


↑上記の◆◇~◆◇をブログに貼って下さい。


みんなに知っていただいて、少しでも役に立てれば、変わればと思ってます。




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この記事へのコメント
「のんびりと~」の よし☆よし さんのリンクからとんで来ました。

我が家も、息子がペルテス病と闘い、先日退院したばかりです。

世の中には、様々な難病があり、それぞれに闘っている家族の方々がたくさんいらっしゃいます。

個人で今出来る事として微力ながらバトンさせて頂きます。
Posted by たかぴょん at 2007年09月15日 01:09
うちの長女も生まれた時、先天性異常(1/10000くらいの確立)の検査で引っかかり、気をもんだことがありあます。子供は宝ですからね。私もバトンしてみます。
Posted by ケーちゃん at 2007年09月15日 02:45
我が家も怪獣が二人います。
子供をもつ親としてひとごとには思えません。
私も、微力ながらバトンさせていただきます。
Posted by take-papa at 2007年09月15日 05:23
「ムコ多糖症」に関するバトンについては、善意で始まったものであり、多くの方が関心を示してくださることに感謝をしています。

 しかし、バトンに書かれている内容と見解が全て一致している訳ではないようです。

 まず、治療薬承認問題において、「厚生労働省や製薬会社は患者が少なすぎて儲からないから動かない」とは決して考えておりません。
 むしろ市場が狭いことにも関わらず、例外的な対応、努力をしてくださっています。

 また「発症すると殆どの人が10~15歳で亡くなります。 」ということについては必ずしもその通りではありません。

 これらの言葉が現在、あちこちで一人歩きをしております。

 どうか皆様が直接、「キーワード検索」等によって、ホームページやブログを見て読んで直接、それぞれご自身で正しく理解していただければと思います。

 ムコ多糖症は欠損酵素の種類から7タイプに分類されており、欠損酵素が異なるため、それぞれのタイプごとに治療薬が必要です。
 平成19年9月現在では、1型・2型・6型については、既に酵素製剤が完成しており、日本国内では、1型は承認済、2型・6型は承認申請中、4型のモルキオ症候群の酵素製剤においては、現在開発中です。
 その中の、承認を待つ2型の酵素製剤は順調に審査され、平成19年10月にも承認される見通しです。

 治療薬の開発が始まっていないタイプの患者の為にも、今後も継続して応援をお願します。
Posted by 通行人 at 2007年09月15日 14:43
「ムコ多糖症」に関するバトンについては、善意で始まったものであり、多くの方が関心を示してくださることに感謝をしています。

 しかし、バトンに書かれている内容と見解が全て一致している訳ではないようです。

 まず、治療薬承認問題において、「厚生労働省や製薬会社は患者が少なすぎて儲からないから動かない」とは決して考えておりません。
 むしろ市場が狭いことにも関わらず、例外的な対応、努力をしてくださっています。

 また「発症すると殆どの人が10~15歳で亡くなります。 」ということについては必ずしもその通りではありません。

 これらの言葉が現在、あちこちで一人歩きをしております。

 どうか皆様が直接、「キーワード検索」等によって、ホームページやブログを見て読んで直接、それぞれご自身で正しく理解していただければと思います。

 ムコ多糖症は欠損酵素の種類から7タイプに分類されており、欠損酵素が異なるため、それぞれのタイプごとに治療薬が必要です。
 平成19年9月現在では、1型・2型・6型については、既に酵素製剤が完成しており、日本国内では、1型は承認済、2型・6型は承認申請中、4型のモルキオ症候群の酵素製剤においては、現在開発中です。
 その中の、承認を待つ2型の酵素製剤は順調に審査され、平成19年10月にも承認される見通しです。

 治療薬の開発が始まっていないタイプの患者の為にも、今後も継続して応援をお願します。
Posted by 通行人 at 2007年09月15日 14:53
●たかぴょんさん・ケーちゃん・take-papaさんバトン有難うございます。
ムコ多糖症に関して投稿した文章に誤りがあります。
せっかくバトンしてもらったにもかかわらず、大変ご迷惑をおかけししました。
お詫び申し上げます。
引き続き応援のほうをお願いします。


●通行人さんへ
ムコ多糖症の件で大変ご迷惑をおかけしました。
文章に誤りがあり、ネットでも見たんですが、その中にも訂正削除など間違いが出回っている事に気づきました。
今回、ムコ多糖症支援ネットワーク(ムコネット)を見て勉強してみます。
今回の件で心よりお詫び申し上げます
失礼致しました。
Posted by むねちゃん at 2007年09月15日 18:27
 
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